日野ボーイズ 公式サイト ~中学生の硬式野球チーム~

津久井ボーイズとの練習試合

12月23日(木)       於:多摩川グランド

津久井ボーイズとの練習試合を行いました。
まだ入団したての春先に行った時には、1勝2敗で負け越している
かと思いますので、リベンジの思いで試合に臨みましたが、結果は
1分け1敗とリベンジを果たす事が出来ませんでした。

第一試合
日 野 | 000 100 0 | 1
津久井 | 100 000 0 | 1
    鈴木ー島崎

初回に死球と長打で1失点するも、その後は連打も許さずポイント
を押さえ1失点完投。
攻撃は4回にツーアウト満塁から、実下のタイムリーで1得点する
も、この回に追加点が取れなかったのが痛かった。
結局鈴木の好投に助けられ、負けはしなかったものの、勝てた試合
を1-1の引き分け。

第二試合
津久井 | 000 701 0 | 8
日 野 | 000 100 0 | 1
    米山ー金子

4回の7失点がすべてでした。
連続四死球から3連続長短打・ワイルドピッチ・2失策で一挙7失
点、どこかで止めなければいけない所を、逆にワイルドピッチや失
策で火に油を注ぐ様な試合展開になってしまいました。
3連打を打たれても最少失点で防ぐ事は出来ます、しかしそこに失
策などが絡むと大量失点してしまうものです。
特にその前に2四死球を与えてしまっています、失点の裏には必ず
四死球があるものです。絶対に四死球を出さないという事が試合に
勝つ為の絶対条件だという事を、考え直していかなければいけませ
ん。

試合の後は時間があったので、両チームが混ざってのシートノック、
ベーランと合同練習をしました。
こういった違うチーム同志で懇親を深めるという事は素晴らしい事
だと思います。
津久井ボーイズさんには創部当初からお世話になっており、これか
らも友好関係を続けて行きたいと思いますので、よろしくお願いし
ます。

101223 津久井①

101223 津久井②

101223 津久井③

101223 津久井④

101223 津久井⑤

101223 津久井⑥

101223 津久井⑦

101223 津久井⑧

101223 津久井⑨

101223 津久井⑩

101223 津久井⑪

101223 津久井⑫

101223 津久井⑬

101223 津久井⑭

101223 津久井⑮

101223 津久井⑯

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城南ドリームズとの練習試合

12月11日(土)       於:多摩川グランド

城南ドリームズとの練習試合を行いました。
試合に対する集中力・意欲の差が、点差・結果になって現れた試合
だった様な気がします。

野球は、個人の実力を足したトータルの実力の差が、点差や結果に
ストレートに出るスポーツではありません。
先週の練習試合がそれを証明しているかと思います。
しかし個人としていい結果を出そうとか、チームとしていい結果を
残そうとかの意欲の差は、虚実に出てしまうものです。

ファールボールを絶対に捕ってやろうとか、横を抜けそうな打球に
対して捕れなくてもせめて止めてやろうとか、必死に打球に向かっ
ていく姿勢が、ピッチャーや他の野手に感動を与え、個人のみなら
ずチームのモチベーションを上げ、ひいてはファインプレーを生み
チームに勝利をもたらしていくと思います。

確かに城南は実力は上だったかも知れませんが、打てないピッチャ
ーではなかったし、あんなに打たれるバッターではなかったと思い
ます。
寂しいのは1試合目が終わった後、全員のユニフォームがきれいな
ままだったという事です。
弱いから相手の胸を借りるんであって、失敗してもいいからもっと
ガムシャラなプレーをしていかなければ大きな実力アップは望めま
せん。
入団してから1年が経とうとしています、そろそろ気がつかないと
あっという間に日野ボーイズの野球は終わってしまいます。
各選手の、泥臭かろうがガムシャラな野球を期待したいと思います。

今日はグランドの時間が3時迄でしたので、2試合と時間までの2
イニングを行いました。

第一試合
日 野 | 000 201 0 |  3
城 南 | 230 306 × | 14×
    鈴木ー島崎
    2塁打(米山)

15安打を打たれての大敗ですが、実際には半分はアウトにしてや
らなければいけない様な打球だと思います。
足が遅ければ守備範囲は狭くなります、しかしそれを仕方ないと思っ
たらチームの勝利はありません。
足が遅かったらスタートでカバーするしかありません、練習のダッシ
ュの時からその事をうるさく言っている事に気づいてもらいたい。
野球は陸上と違ってフライングはありません、打球がバットから離れ
て飛ぶ方向が見える前から、その方向にスタート出来る様にならなけ
れば広い守備範囲は稼げません。
何の為の練習かをよく考え、練習のダッシュの時から守備範囲を広く
する事を考えてもらいたいと思います。

4回の攻撃は、連打からの一挙2得点は見事でしたが、その後ワンア
ウト満塁からセカンドフライ、見逃し三振で追加点が奪えなかった所
が問題です。先週の練習試合での反省会をあれ程したのに、同じ事の
繰り返しをしていたら進歩はありません。
6回も2安打で得点はしましたが、2三振で1得点に抑えられていま
す。

勝つコツは、ピッチャーはここぞという時ベストピッチをして抑え切
り、バッターは絶対に三振しないという事が鉄則です。
その鉄則通り、城南はピンチに2三振を取り、日野はチャンスに2三
振を喫しては勝利は相手に行ってしまします。

とはいえ、今日はあくまでも練習試合、練習試合は失敗する為にする
様なものです、失敗して反省して勝つ為にはどうしたらいいかを学ん
でいけばいいのです。
同じ事を何度も繰り返さず、失敗を肝に銘じて次の試合に生かしても
らいたいと思います。

第二試合
日 野 | 400 001 0 | 5
城 南 | 101 001 3×| 6×
    米山ー金子
    三塁打(蒲生) 本塁打(鈴木)

せっかくのいい試合展開でしたが、最終回に一挙3失点してサヨナラ
負けを喫しました。

初回いきなり蒲生の三塁打から、2四球を絡め廣田のタイムリーなど
で一挙4得点は素晴らしかったのですが、押せ押せで攻めているのに
最後三振でチェンジになった所や、5回にツーアウト1・2塁で最後
三振で終わった所が悪い所で、特に5回は2安打しながら3三振で無
得点に抑えられています。
ここ一番での集中力の差が、試合の勝敗を分けています。

最終回4連打でサヨナラ負けを喫しましたが、最初のヒットが1-1
からで、2・3・4本目はいづれも初球にヒットされています。
ここを押さえれば勝てるという所で、もっと時間と投球を使わなけれ
ばいけなかったかと思います。
その辺は、ベンチから指示をしてやらなかった責任が大きかったかと
思います。まだ修羅場も踏んでいない1年生ですから、ここは時間を
使って牽制をしつこくするとか、長く持つとか、タイムをかけるとか
は分からなくても仕方ありません。
しかしこういう経験が出来たのだから、野球は最後の詰めが大切だと
いう事を、しっかりと覚えてもらいたいと思います。

第三試合
日 野 | 02
城 南 | 30
    米山ー金子

そのまま続けて試合をしましたが、米山がサヨナラ負けを引きずって
しまったのか、初回に2四死球と3安打で3失点。
すぐその後反撃して、2安打・2失策・1四球で2得点しましたがあ
と1点及ばず。しかし最後ツーアウト2・3塁でセンターフライでチ
ェンジという所は良くありません。
最後は1安打されたもの、無得点に抑えた米山の頑張りは良かったと
思います。

今年も春・夏と全国大会に出場している強豪チームの城南ドリームズ
さんが、わざわざ足を運んで練習試合に来てくれたという事に、感謝
しなくてはいけません。
選手もいい試合が出来、たくさん失敗もし、いい勉強が出来たと思い
ますので、これを忘れる事なく次に生かしてもらいたいと思います。

夜は東京都西支部の納会があり、廣田代表・玉井コーチ・田口マネー
ジャーと出席し、各チームとの情報交換・懇親を深めて来ました。


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 日程等は“ゲストブック”をご覧下さい。

101211 城南①

101211 城南②

101211 城南③

101211 城南④

101211 城南⑤

101211 城南⑥

101211 城南⑦

101211 城南⑧

101211 城南⑨

101211 城南⑩

101211 城南⑪

101211 城南⑫

101211 城南⑬

101211 城南⑭

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三鷹ボーイズ・越谷kクラブとの練習試合

12月5日(日)       於:大沢野川・明大明治グランド

三鷹ボーイズ・越谷kクラブと場所を変えて練習試合を行いました。

1試合目は大沢野川グランドで、三鷹ボーイズと練習試合を行いまし
た。
三鷹ボーイズはまだ出来て2年目とはいえ、2年生中心のチームです
ので、苦戦が予想されましたが、エース鈴木が3安打1失点に押さえ
込み、最終回島崎のサヨナラヒットで辛うじて勝つ事が出来ました。

三 鷹 | 001 000 0 | 1
日 野 | 010 000 1×| 2×
    鈴木ー島崎

同じ東京都西支部のチームなので、どうしても勝っておきたかったの
で、内容はともかく、選手を褒めてやりたいと思います。

勝因は鈴木の好投に尽きますが、3回の失点はヒット・盗塁・盗塁・
四球のノーアウト1・3塁での1塁ランナーのけん制飛び出しの時に
3塁ランナーに走られての失点です。
先週の試合でも、その前の試合でも同じ事をされているので、真摯に
反省しなければいけません。
鈴木には、この場面での予想される10通りの場面を野球日誌に書き
出させ、それらを想定してどう対処すればいいかを考えさせました。

攻撃では、2回のヒット・四球の後、セフティーで進めてセフティー
スクイズで確実に1得点した攻撃は見事でしたが、初回のツーアウト
2塁、2回の1得点した後のツーアウト2・3塁、4回のツーアウト
3塁の場面で、いずれもフライアウトでチェンジになっている事。
又、3回のツーアウト2塁、5回のツーアウト満塁、6回のツーアウ
ト2塁でいずれも三振でチェンジになっています。
この6回ものチャンスに、タイムリーを打てたらそれに越した事はあ
りませんが、そこまでは望みません。
せめて強いゴロもしくは最低でもゴロを打っていたら、相手がミスし
たかも知れません。

こういう野球をやっていては勝てません。練習試合では勝敗よりも内
容を大切にしていかなければいけないという事を、痛い程感じた試合
だったのではないでしょうか。
公式戦を勝ち抜く為に反省し、今後に生かしましょう。

2試合目は明大明治高校に場所を移して、越谷kクラブと練習試合を
行いました。

日 野 | 000 000 0 | 0
越 谷 | 000 000 1×| 1×
    鈴木・米山ー島崎

越谷kクラブも2年生中心のチームなので、胸を借りる気持ちで試合
に臨みました。
1試合目に鈴木が90球そこそこで終わっているので、先発させ頭を
押さえ、米山へとつなぎいいゲーム展開に持って行きました。

鈴木をつないだ米山もいいピッチングをしましたが、いかんせん攻撃
が初回の蒲生の内野安打1本だけでは、なかなか得点出来ません。
しかし、いくら打てなくてもピッチャーが好投して、守りがしっかり
していれば勝つチャンスがある事を証明した様な試合でした。

いくらヒットが打てなくても、四球一つからチャンスを作る事が出来、
実際、初回のツーアウト2塁、2回のツーアウト満塁、5回のツーア
ウト2・3塁と攻めましたが、いずれも三振でチェンジになってしま
っています。
この3回のチャンスにゴロが打てていたら、ミスを誘って得点出来て
いたかも知れません。

最後はサヨナラヒットを打たれますが、最終回一死後ピッチャー後方
のフライをセカンドに任せず、米山が自分で捕っていたら、その後の
四球がなければ、引き分けに持ち込む可能性は非常に高かったのでは
ないでしょうか。
野球は、ほんの一球で局面が大きく変わってしまいます、いかに一球
を大切にしたチームが、トーナメントを勝ち抜いて行くのではないで
しょうか。

選手は今回の2試合でたくさんの経験をし、たくさんの反省もし、大
きな自信を得たのではないでしょうか。
野球では、いかにゴロを打つ事が大切かという事を、肝に銘じてこれ
からの練習に励んで行ってもらいたいと思います。


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101204 三鷹①

101204 三鷹②

101204 三鷹③

101204 三鷹④

101204 三鷹⑤

101204 三鷹⑥

101204 Kクラブ①

101204 Kクラブ②

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101204 Kクラブ⑤

101204 Kクラブ⑥

101204 Kクラブ⑦

101204 Kクラブ⑧

101204 Kクラブ⑨

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山梨ニューボーイズとの練習試合

11月28日(日)       於:山梨ニューボーイズG.

山梨ニューボーイズとの練習試合を行いました。
今年夏の全国大会ベスト8の強豪で、2年生中心のチームですので、
歯が立たないのは仕方ないとしても、あまりにも大差がついてしまい
我々にはいい練習をさせてもらいましたが、山梨ニューボーイズさん
には申し訳ない試合をしてしまいました。

第一試合
日 野 | 100 000 1 |  2
山 梨 | 250 761 × | 21×
    鈴木ー島崎
    二塁打(井手本)

初回三塁打から、ショートエラー、ヒットでいきなり2失点は仕方な
いとして、2回にヒットの後、サード前のバントを間に合わないのに
セカンドに投げてフィールダースチョイスにしてしまったプレーは頂
けません。
キャッチャーの指示で投げたのなら、あれは間に合わないと次に繋が
る反省点が見えて来ますが、キャッチャーの指示がなく、しかも三塁
手はファーストに投げようとしたのに、ピッチャーの“セカンド”の
声に反応してセカンドに投げてしまったという凡プレーでした。

その後のノーアウト1・2塁でのピッチャー横のバントに対し、ピッ
チャーが三塁に投げようとしたのに、今度はサードが前に出てファー
ストと指示してしまったので内野安打にしてしまいました。

両プレーともキャッチャーの指示がありません、キャッチャーが一番
よく見える位置にいて指示を出さなければいけないので、とにかくバ
ントされた時点で瞬時に指示を出すというクセをつけなければいけま
せん。たとえ間違ったとしても、それを反省して次に繋げていけばい
いいのですから。

攻撃は散発3安打では仕方ありませんが、初回に失策を足がかりに送
りバント、タイムリーで先取点を取った攻撃、最終回2塁打、タイム
リーで簡単に1点を取った攻撃などはいい所は出ていました。
大敗の中にも反省点がたくさん出て、いい練習にはなりました。

第二試合
山 梨 | 003 520 1 | 11
日 野 | 000 000 0 |  0
    米山・廣田ー金子

13安打を打たれての大敗ですが、外野手はもっと一歩目を大切にし
て行かなければいけません。脚力からして確かに捕れないのかも知れ
ませんが、外野手だったらあれ位という打球が多かった様な気がしま
す。
脚力を鍛えてもっと守備範囲を広くなる努力は勿論ですが、前の打球
に対しては練習試合だし、もっと前に突っ込む勇気を練習してもらい
たいものです。

攻撃は、散発4安打、5三振完封負けは仕方ないとしても、28打席
中1/3近くの8本がフライアウトというのは頂けません。
フライならほとんどがアウトになってしまいますが、ゴロを打てば何
が起こるか分かりません。
特に全国大会の予選など、緊張する場面ではいかに相手のミスを誘う
かが勝敗の分かれ目です。3割ヒットを打つバッターより、6割ゴロ
を打ってくれるバッターの方が監督としては作戦が立てられますし、
全員が6割ゴロ、それも強いゴロを打てたら勝つ確立はかなり高くな
るかと思います。

せっかく強いチームと練習試合をしてもらったのだから、もっと内容
のいい試合が出来る様にして行きたいと思います。


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101128 山梨①

101128 山梨②

101128 山梨③

101128 山梨④

101128 山梨⑤

101128 山梨⑥

101128 山梨⑦

101128 山梨⑧

101128 山梨⑨

101128 山梨⑩

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春季全国大会予選1回戦 対世田谷ボーイズ戦

11月14日(日)       於:東村山中央ボーイズグランド

東村山中央ボーイズグランドに於いて、春季全国大会1回戦
対世田谷ボーイズ戦を行いました。

1年生のみで2年生を相手に戦いましたが、やはり実力の差は
どうしようもなく、何も手を打つ事さえ出来ず大敗を喫しまし
た。

世田谷 | 4210 0 | 16
日 野 | 000 3 |  3(4回コールド)
    鈴木・米山ー島崎
    二塁打(米山)

守備は、初回に4安打1失策1四球で4失点、2回に2安打1
失策で2失点、3回に9安打1失策3四死球で10失点を喫す
る大敗。
初回、3安打で1失点の後、ノーアウト1・2塁で三遊間寄り
の強いゴロをショートがはじき一気にランニングホームランに
なってしまったプレーが大きかったかと思います。
もう半歩進んでゴロのラインに体を入れておけば、せめてはじ
いてもノーアウト満塁で無得点で止まっていたと思います。
ちょっとしたプレーかも知れませんが、内野手はどんな事があ
っても打球を後ろにやらないという心構えが出来ていたら、そ
の後の展開は変わっていたかも知れません。
大切な事は、試合前にこういう事も想定して、どういうプレー
をしなければいけないかという事を、シュミレーションしてお
く事です。
あらゆる場面に準備が出来ていれば、結果はおのずとついて来
るものです。

攻撃は、3回までは散発3安打で手も足も出ませんでしたが、
コールド負けを前にした4回は、4連打で3得点しました。
最後まで諦めなかったという事も良かった点ですが、何より押
せ押せで集中力を発揮して、2年生投手相手に4連打を集め3
得点した事は、賞賛に値しますしこの自信がいつか大事な所で
ブレイクしてくれる事を感じさせてくれました。
選手には自信になったと思うし、思いっきり褒めてやりたいと
思います。


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101114 世田谷?

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Contents

日野ボーイズ概要

当チームをご紹介します。

スタッフ紹介

監督、コーチ、スタッフのプロフィール。

入団案内

当チーム入団ご希望の方へ。

活動記録

練習風景や試合結果のレポートです。

スケジュール

試合日程や練習日等

日本少年野球連盟

東京都の日野市を拠点として活動している日野ボーイズは(財)日本少年野球連盟(愛称:ボーイズリーグ)の東京都西支部に所属するチームです。